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被保険者の範囲 法人(中小企業) 法人(中小企業) 法人(中小企業) 個人事業主 個人事業主 個人事業主 個人事業主 個人事業主 個人事業主 法人(従業員10名未満) 法人(従業員10名未満) 法人(従業員100名未満) 法人(従業員100名未満) 法人(従業員300名未満) 法人(従業員300名未満)
お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み
資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求
保険金の種類 法律相談料保険金 弁護士費用保険金 法律相談料保険金 弁護士費用保険金 法律相談料保険金 弁護士費用保険金 法律相談料保険金 弁護士費用等保険金 法律相談料保険金 弁護士費用等保険金 法律相談料保険金 弁護士費用等保険金 法律相談料保険金 法務費用保険金 法律相談料保険金 法務費用保険金 法律相談料保険金 法務費用保険金 法律相談料保険金 法務費用保険金 法律相談料保険金 法務費用保険金 法律相談料保険金 法務費用保険金 法律相談料保険金 法務費用保険金 法律相談料保険金 法務費用保険金 法律相談料保険金 法務費用保険金
初年度月払基本保険料(円) 19,940 9,870 7,000 5,920 5,470 4,660 4,600 10,400 18,400 9,000 18,400 21,000 43,400 25,700 52,700
初年度年払基本保険料(円) 217,490 107,620 76,390 70,000 64,700 55,100 55,200 124,800 220,800 108,000 220,800 252,000 520,800 308,400 632,400
支払方法 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替 クレジット・口座振替
通算支払限度額 2000万円 1000万円 500万円 1000万円 1000万円 1000万円 2000万円 2000万円 2000万円 2000万円 2000万円 2000万円 2000万円 2000万円 2000万円
年間限度額 30万円 400万円 20万円 200万円 10万円 100万円 10万円 500万円 10万円 500万円 10万円 500万円 1000万円 1000万円 1000万円 1000万円 1000万円 1000万円 1000万円 1000万円 1000万円
1事案限度額 12万円 200万円 4.4万円 100万円 2.2万円 50万円 2.2万円 〔特定偶発事故〕300万円
〔一般事件〕200万円※
2.2万円 〔特定偶発事故〕300万円
〔一般事件〕200万円※
2.2万円 〔特定偶発事故〕300万円
〔一般事件〕200万円※
5.5万円 25万円 5.5万円 50万円 5.5万円 200万円 11万円 100万円 11万円 200万円 11万円 100万円 11万円 200万円 11万円 100万円 11万円 600万円
支払回数限度 限度なし 限度なし 限度なし 限度なし 限度なし 限度なし 2回/年 2回/年 2回/年 2回/年 3回/年 3回/年 3回/年 3回/年 3回/年 3回/年 3回/年 3回/年 3回/年 3回/年 3回/年 3回/年 3回/年 3回/年
補償割合(てん補割合) 限度額までの実費相当額 着手金・手数料 ×90%
報酬金・日当・実費×45%
限度額までの実費相当額 着手金・手数料 ×90% 限度額までの実費相当額 着手金・手数料 ×90% 限度額までの実費相当額 〔特定偶発事故〕
着手金・手数料 ×100%
報酬・日当・実費等×100%
〔一般事件〕
着手金・手数料 ×90%
※1事案100万円限度
報酬・日当・実費等×90%
※1事案100万円限度
限度額までの実費相当額 〔特定偶発事故〕
着手金・手数料 ×100%
報酬・日当・実費等×100%
〔一般事件〕
着手金・手数料 ×80%
※1事案100万円限度
報酬・日当・実費等×80%
※1事案100万円限度
限度額までの実費相当額 〔特定偶発事故〕
着手金・手数料 ×100%
報酬・日当・実費等×100%
〔一般事件〕
着手金・手数料 ×80%
※1事案100万円限度
報酬・日当・実費等×50%
※1事案100万円限度
限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額 限度額までの実費相当額
免責金額 なし なし なし なし なし なし なし なし なし なし なし なし なし なし なし
待機期間 なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故) なし(偶発事故)
3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外) 3か月(偶発事故以外)
不担保期間 1年間/リスク取引(金銭消費貸借・金融商品に関するトラブル)・相続・離婚・親族関係のトラブル 1年間/リスク取引(金銭消費貸借・金融商品に関するトラブル)・相続・離婚・親族関係のトラブル 1年間/リスク取引(金銭消費貸借・金融商品に関するトラブル)・相続・離婚・親族関係のトラブル 1年間/リスク取引(金銭消費貸借・金融商品に関するトラブル)・相続・離婚・親族関係のトラブル 1年間/リスク取引(金銭消費貸借・金融商品に関するトラブル)・相続・離婚・親族関係のトラブル 1年間/リスク取引(金銭消費貸借・金融商品に関するトラブル)・相続・離婚・親族関係のトラブル 6か月間/他人から受けた法的請求・通知の根拠となる原因事故に起因する原因事故 6か月間/他人から受けた法的請求・通知の根拠となる原因事故に起因する原因事故 6か月間/他人から受けた法的請求・通知の根拠となる原因事故に起因する原因事故 6か月間/他人から受けた法的請求・通知の根拠となる原因事故に起因する原因事故 6か月間/他人から受けた法的請求・通知の根拠となる原因事故に起因する原因事故 6か月間/他人から受けた法的請求・通知の根拠となる原因事故に起因する原因事故 6か月間/他人から受けた法的請求・通知の根拠となる原因事故に起因する原因事故 6か月間/他人から受けた法的請求・通知の根拠となる原因事故に起因する原因事故 6か月間/他人から受けた法的請求・通知の根拠となる原因事故に起因する原因事故
1年間/上記以外の原因事故 1年間/上記以外の原因事故 1年間/上記以外の原因事故 1年間/上記以外の原因事故 1年間/上記以外の原因事故 1年間/上記以外の原因事故 1年間/上記以外の原因事故 1年間/上記以外の原因事故 1年間/上記以外の原因事故
個人の生活上の事件 補償対象外 補償対象外 補償対象外 補償対象 ※個人向け弁護士保険ミカタと同様の補償となります。 補償対象 ※個人向け弁護士保険ミカタと同様の補償となります。 補償対象 ※個人向け弁護士保険ミカタと同様の補償となります。 補償対象外 補償対象外 補償対象外 補償対象外 補償対象外 補償対象外 補償対象外 補償対象外 補償対象外
自動付帯される特約 弁護士費用保険金(報酬金等対応分)不担保特約 弁護士費用保険金(報酬金等対応分)不担保特約 弁護士費用保険金(報酬金等対応分)不担保特約 弁護士費用保険金(報酬金等対応分)不担保特約
任意付帯できる特約
(特約保険料は月払のものです。)
法律相談料不担保特約(△10,060円/月) 法律相談料不担保特約((△3,690円/月) 法律相談料不担保特約((△1,840円/月) 家族特約(+1,950円/月) 家族特約(+1,790円/月) 家族特約(+1,500円/月)
付帯サービス ・弁護士直通ダイヤル(1回15分まで、年間20回まで)
・弁護士紹介サービス(同一案件につき2名まで)
・税務相談サービス(1回30分まで、年間12回まで)
・弁護士保険被保険者証
・弁護士保険ステッカー
・弁護士直通ダイヤル(1回15分まで、年間20回まで)
・弁護士紹介サービス(同一案件につき2名まで)
・税務相談サービス(1回30分まで、年間12回まで)
・弁護士保険被保険者証
・弁護士保険ステッカー
・弁護士直通ダイヤル(1回15分まで、年間20回まで)
・弁護士紹介サービス(同一案件につき2名まで)
・税務相談サービス(1回30分まで、年間12回まで)
・弁護士保険被保険者証
・弁護士保険ステッカー
・弁護士直通ダイヤル(1回15分まで、年間20回まで)
・弁護士紹介サービス(同一案件につき2名まで)
・税務相談サービス(1回30分まで、年間12回まで)
・弁護士保険被保険者証
・弁護士保険ステッカー
・弁護士直通ダイヤル(1回15分まで、年間20回まで)
・弁護士紹介サービス(同一案件につき2名まで)
・税務相談サービス(1回30分まで、年間12回まで)
・弁護士保険被保険者証
・弁護士保険ステッカー
・弁護士直通ダイヤル(1回15分まで、年間20回まで)
・弁護士紹介サービス(同一案件につき2名まで)
・税務相談サービス(1回30分まで、年間12回まで)
・弁護士保険被保険者証
・弁護士保険ステッカー
・契約書・社内規程ひな形提供(契約書・社内規定それぞれ月に3つまで)
・AIリーガルチェックシステム(月3回まで)
・反社チェックサービス(月6回まで)
・弁護士案内サービス(回数制限無し)
・契約書・社内規程ひな形提供(契約書・社内規定それぞれ月に3つまで)
・AIリーガルチェックシステム(月3回まで)
・反社チェックサービス(月6回まで)
・弁護士案内サービス(回数制限無し)
・契約書・社内規程ひな形提供(契約書・社内規定それぞれ月に3つまで)
・AIリーガルチェックシステム(月3回まで)
・反社チェックサービス(月6回まで)
・弁護士案内サービス(回数制限無し)
・契約書・社内規程ひな形提供(契約書・社内規定それぞれ月に3つまで)
・AIリーガルチェックシステム(月3回まで)
・反社チェックサービス(月6回まで)
・法務チャット相談(質問投稿 月1回まで)
・法務チャット相談(個別チャットでのメッセージ送信 月3回まで)
・弁護士案内サービス(回数制限無し)
・契約書・社内規程ひな形提供(契約書・社内規定それぞれ月に3つまで)
・AIリーガルチェックシステム(月3回まで)
・反社チェックサービス(月6回まで)
・法務チャット相談(質問投稿 月1回まで)
・法務チャット相談(個別チャットでのメッセージ送信 月3回まで)
・弁護士案内サービス(回数制限無し)
・契約書・社内規程ひな形提供(契約書・社内規定それぞれ月に3つまで)
・AIリーガルチェックシステム(月3回まで)
・反社チェックサービス(月6回まで)
・法務チャット相談(質問投稿 月1回まで)
・法務チャット相談(個別チャットでのメッセージ送信 月3回まで)
・弁護士案内サービス(回数制限無し)
・契約書・社内規程ひな形提供(契約書・社内規定それぞれ月に3つまで)
・AIリーガルチェックシステム(月3回まで)
・反社チェックサービス(月6回まで)
・法務チャット相談(質問投稿 月1回まで)
・法務チャット相談(個別チャットでのメッセージ送信 月3回まで)
・弁護士案内サービス(回数制限無し)
・契約書・社内規程ひな形提供(契約書・社内規定それぞれ月に3つまで)
・AIリーガルチェックシステム(月3回まで)
・反社チェックサービス(月6回まで)
・法務チャット相談(質問投稿 月1回まで)
・法務チャット相談(個別チャットでのメッセージ送信 月3回まで)
・弁護士案内サービス(回数制限無し)
・契約書・社内規程ひな形提供(契約書・社内規定それぞれ月に3つまで)
・AIリーガルチェックシステム(月3回まで)
・反社チェックサービス(月6回まで)
・法務チャット相談(質問投稿 月1回まで)
・法務チャット相談(個別チャットでのメッセージ送信 月3回まで)
・弁護士案内サービス(回数制限無し)
加入制限 なし なし なし なし なし なし 以下の業種は加入できません。
性風俗特殊営業店
小規模金融業
クラブ・キャバクラ(ホスト、ホステスを擁するところ)
ゲームセンター
パチンコ店・パチスロ店
麻雀店
以下の業種は加入できません。
性風俗特殊営業店
小規模金融業
クラブ・キャバクラ(ホスト、ホステスを擁するところ)
ゲームセンター
パチンコ店・パチスロ店
麻雀店
以下の業種は加入できません。
性風俗特殊営業店
小規模金融業
クラブ・キャバクラ(ホスト、ホステスを擁するところ)
ゲームセンター
パチンコ店・パチスロ店
麻雀店
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性風俗特殊営業店
小規模金融業
クラブ・キャバクラ(ホスト、ホステスを擁するところ)
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パチンコ店・パチスロ店
麻雀店
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性風俗特殊営業店
小規模金融業
クラブ・キャバクラ(ホスト、ホステスを擁するところ)
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パチンコ店・パチスロ店
麻雀店
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性風俗特殊営業店
小規模金融業
クラブ・キャバクラ(ホスト、ホステスを擁するところ)
ゲームセンター
パチンコ店・パチスロ店
麻雀店
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性風俗特殊営業店
小規模金融業
クラブ・キャバクラ(ホスト、ホステスを擁するところ)
ゲームセンター
パチンコ店・パチスロ店
麻雀店
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性風俗特殊営業店
小規模金融業
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以下の業種は加入できません。
性風俗特殊営業店
小規模金融業
クラブ・キャバクラ(ホスト、ホステスを擁するところ)
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パチンコ店・パチスロ店
麻雀店
資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求 資料請求
お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み お申し込み

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事業型の弁護士保険には何か問題があっても適用外である場合もあるため、自社の状況に合わせた弁護士保険を選ぶ必要があります。

〇補償の対象となります
×補償の対象外です
▲条件により補償の対象となる場合があります
△事案の内容や保険会社の判断により取扱いが分かれる可能性があります

事業者のミカタ
事業者のミカタ
(全プラン共通)
個人事業のミカタ
個人事業のミカタ
(全プラン共通)
事業型弁護士保険bonobo
事業型弁護士保険bonobo
(全プラン共通)
弁護士費用保険金 法律相談費用保険金 弁護士費用保険金 法律相談費用保険金 弁護士費用保険金 法律相談費用保険金
①自動車交通事故に関するもの × 〇 〇
②社会通念上、法的解決になじまないと考えられる問題であって以下に該当するもの
宗教上、政治上、思想上、学術上および技術上の論争または解釈に関するもの憲法、条約、法律、命令、規則および条例の制定または改廃について要求するもの
× × ×
③勝訴の見込み・委任の目的を達成する見込みのないことが明らかなもの × × × 〇
④共有物の分割、境界の確定または筆界の特定に係るもの 〇 〇 〇
⑤弁護士等以外の者へ相談し、または対応を依頼することによって容易に解決し得るもの ▲保険契約の趣旨に鑑みて濫用性が高いと保険会社が判断しない場合は、お支払いの対象となる可能性があります。 ▲保険契約の趣旨に鑑みて濫用性が高いと保険会社が判断しない場合は、お支払いの対象となる可能性があります。 △
⑥税務不服申し立て、税務事件訴訟 〇 〇 ×
⑦利息制限法(昭和29年法律第100号)で定める利率を超えた金銭消費賃借契約に係る事件およびその民事執行手続き × 〇 × 〇 ×
⑧金銭消費賃借契約に係る事件、およびその民事執行手続きのうち上記⑦以外の事件 〇 〇 ×
⑨融資に係る法律事件のうち上記⑦以外の事件 〇 〇 △
⑩事業資金の出資、有価証券投資に係る事件 × 〇 × 〇 ×
⑪取引によって取得もしくは譲渡した不動産・動産・有価証券またはその他権利の財産的価値が、経済状況・社会情勢の変化等に伴って変動したことにより、当該取引の相手方との間で発生した事件 × 〇 × 〇 ×
⑫取引によって取得もしくは譲渡した不動産・動産またはその他権利の財産的価値が、経済状況・社会情勢の変化等伴って変動したこと以外の理由により、当該取引の相手方との間で発生した事件 〇 〇 〇
⑬会社訴訟・会社非訟およびこれらに関連・付随する交渉・調停・仲裁・保全・失効事件 〇 〇 ×
⑭会社法以外の法令に基づく事件のうち上記⑫に類するもの 〇 〇 ×
⑮会社以外の法人またはその代表者等に対して請求する上記⑫に類する法律事件 〇 〇 ×
⑯事業の譲渡・買収・合併に係る事件 〇 〇 〇
⑰事業承継または事業財産の相続に係る事件 〇 〇 △
⑱知的財産権に係る事件 〇 〇 〇
⑲個人の生活上の事件 × 〇 ×

各商品共通保険金をお支払いできない主な場合

事業者のミカタ(全プラン共通)事業者のミカタ(全プラン共通) 個人事業のミカタ(全プラン共通)個人事業のミカタ(全プラン共通) 事業型弁護士保険bonobo(全プラン共通)事業型弁護士保険bonobo(全プラン共通)

●契約上の地位の移転、債権譲渡、債務引受、その他の事由により権利義務の移転があった結果、移転前に生じた原因事実に関し、被保険者が事件の当事者となった場合

●社会通念上、法的解決になじまないと考えられる問題であって、次のいずれかに該当するもの

ア.社会生活上の受忍限度を超えるとはいえない問題

イ.一般に道徳・道義・倫理、その他の社会規範に基づく解決が妥当であると考えられる問題

ウ.自律的な法規範を有する社会または団体の裁量の範囲に属する事項に関するもの

エ.宗教上、政治上、思想上、学術上および技術上の論争または解釈に関するもの

●憲法、条約、法律、命令、規則および条例の制定または改廃について要求するもの

●戦争、外国の武力行使、革命、政権奪取、内乱、武装反乱、またはその他これらに類する事変もしくは暴動

●台風、暴風、竜巻、豪雨、豪雪、洪水、崖崩れ、土石流、高潮、地震、津波、噴火、地滑りまたはその他異常な自然現象

●核燃料物質、使用済核燃料もしくはそれらによって汚染された物の放射性、爆発性その他有害な特性の作用、またはその他核物質による同様の作用

●大気汚染、水質汚濁、土壌汚染、騒音、振動、地盤沈下、液状化、悪臭、日照不足、電磁波障害、または人の健康もしくは生活環境に被害を及ぼすその他大規模な事象でこれらに類するもの

●石綿もしくはその他の発ガン性物質、外因性内分泌かく乱化学物質、または人の健康もしくは生活環境に被害を及ぼすその他の物質の有害な作用

●被保険者の故意または重大な過失による次の①から④に掲げる行為 (未遂を含む)

①殺人、堕胎、遺棄、傷害、暴行、その他の他人の生命または身体を害する行為( 喧嘩、格闘、闘争行為、ドメスティッ クバイオレンス 家庭内暴力を含む)

②住居侵入、強姦、強制わいせつ、逮捕・監禁、脅迫、強要、誘拐、その他の他人の自由を害する行為

③窃盗、詐欺、背任、恐喝、横領、器物損壊、その他の他人の財産を害する行為

④秘密漏示、名誉毀損、侮辱、信用毀損、業務妨害、その他の他人の秘密、名誉、信用または業務を害する行為

●刑事事件として起訴された行為 注 1) 、または少年事件において検察官送致決定もしくは審判開始決定を受けた行為( 無罪判決が確定した場合を除く。 非行事実が認められないことを理由とする不処分決定を受けた場合を除く)

●麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、シンナー等を摂取した状態で行った行為

●アルコール等の影響により正常な判断または行動ができないおそれがある状態で行った行為

●自殺行為、自傷行為または自ら所有する財物を損壊する行為

●公序良俗に反する行為または社会通念上不当な請求行為

●保険契約の趣旨に鑑みて濫用性が高いと当社が判断する以下の行為

a.権利行使によって何ら利益がもたらされないにもかかわらず、単に相手方を害する目的でなされる行為

b.権利行使によって得る利益と比較して相手方の受ける不利益が明らかに大きい行為

c.実現不可能な行為を要求する行為など、正当な権利行使の範囲を逸脱した行為

d.その他、 a から c と同程度に濫用性が高いと考えられる行為

●被保険者が、次に掲げる者を事件の相手方として法律相談または弁護士委任契約の締結を行う場合は、法律相談料保険金および弁護士費用保険金を支払いません。

(1)保険契約者

(2)当該保険会社

(3)他の保険者と締結した保険契約に基づいて、法律相談料または弁護士費用の負担によって被った損害を請求する場合における当該他の保険者(共済責任を負う者を含む)

●次に掲げる場合は、法律相談料保険金および弁護士費用保険金を支払いません。

(1)被保険者が保険契約者との間で法律相談または弁護士委任契約の締結を行う場合

(2)弁護士に法律相談または事務処理を委任した原因事故の処理方法または弁護士費用について、当該弁護士と紛争になった場合

各商品共通弁護士費用保険金をお支払いできない主な場合(法律相談費用保険金は可)

事業者のミカタ(全プラン共通)事業者のミカタ(全プラン共通) 個人事業のミカタ(全プラン共通)個人事業のミカタ(全プラン共通) 事業型弁護士保険bonobo(全プラン共通)事業型弁護士保険bonobo(全プラン共通)

●管轄裁判所が日本の裁判所でないもの、日本の国内法が適用されないもの

各商品独自上記の共通項目に加えて、各社が個別に定めている場合

CLICK保険会社のタブをクリックすると、表示が切り替わります

保険金をお支払いできない主な場合

●自動車交通事故に関するもの

●個人の生活上の事件

●被保険者が相手方に請求する額または相手方から請求される額が5万円未満のもの

●被保険者が、弁護士委任契約を締結し法的解決を図ったとしても、勝訴の見込みまたは委任の目的を達成する見込みのないことが明らかな場合

●被保険者が、次に掲げる者を事件の相手方として法律相談または弁護士委任契約の締結を行う場合は、法律相談料保険金および弁護士費用保険金を支払いません。

・保険金を支払わない相手方として保険証券に記載する者

弁護士費用保険金をお支払いできない主な場合(法律相談費用保険金は可)

●行政不服申し立てまたは行政事件訴訟

●利息制限法で定める利率を超えた金銭消費貸借契約に関するもの

●取引によって取得もしくは譲渡した不動産・動産・有価証券またはその他権利の財産的価値が、経済状況・社会情勢の変化等に伴って変動したことにより、当該取引の相手方との間で発生したもの

●被保険者が、保険証券に記載する他の被保険者を事件の相手方として法律相談または弁護士委任契約の締結を行う場合

●弁護士費用保険金を支払った原因事故の相手方と同一の者を相手方として、その原因事故から3年以内に異なる原因事故が生じたもの

●国、地方公共団体、行政庁、その他行政機関を相手方とするもの(国家賠償請求事件、税務に関するもの、ハラスメント行為に起因するものは除く)

●破産、民事再生、特定調停、任意整理に関するもの

●民事非訟事件、公示催告事件

●家事事件手続法の別表第一事件

●刑事事件、少年事件または医療観察事件

●管轄裁判所が日本の裁判所でないもの、日本の国内法が適用されないもの

●事業資金の出資、有価証券投資に関するもの

●預託等取引契約に関するもの

●連鎖販売取引または無限連鎖講に関する取引に関するもの

保険金をお支払いできない主な場合

●被保険者が、弁護士委任契約を締結し法的解決を図ったとしても、勝訴の見込みまたは委任の目的を達成する見込みのないことが明らかな場合

●被保険者が、次に掲げる者を事件の相手方として法律相談または弁護士委任契約の締結を行う場合は、法律相談料保険金および弁護士費用保険金を支払いません。

・保険金を支払わない相手方として保険証券に記載する者

弁護士費用保険金をお支払いできない主な場合(法律相談費用保険金は可)

●利息制限法で定める利率を超えた金銭消費貸借契約に関するもの

●取引によって取得もしくは譲渡した不動産・動産・有価証券またはその他権利の財産的価値が、経済状況・社会情勢の変化等に伴って変動したことにより、当該取引の相手方との間で発生したもの

●被保険者が、保険証券に記載する他の被保険者を事件の相手方として法律相談または弁護士委任契約の締結を行う場合

●国、地方公共団体、行政庁、その他行政機関を相手方とするもの(国家賠償請求事件、税務に関するもの、ハラスメント行為に起因するものは除く)

●破産、民事再生、特定調停、任意整理に関するもの

●民事非訟事件、公示催告事件

●家事事件手続法の別表第一事件

●刑事事件、少年事件または医療観察事件

●管轄裁判所が日本の裁判所でないもの、日本の国内法が適用されないもの

●事業資金の出資、有価証券投資に関するもの

●預託等取引契約に関するもの

●連鎖販売取引または無限連鎖講に関する取引に関するもの

保険金をお支払いできない主な場合

●国、地方公共団体、行政庁、その他行政機関を相手方とするもの(国家賠償に関するものを除く)

●破産、民事再生、特定調停、任意整理に関するもの

●被保険者の故意または重大な過失による次の行為

自らの挑発行為によって招いた問題

●連鎖販売取引または無限連鎖講に関する取引に関するもの

●民事非訟事件、公示催告事件

●家事事件手続法の別表第一事件

●刑事事件、少年事件または医療観察事件

●弁護士報酬について完全成功報酬制とする事件

●集団請求事件

●金銭消費貸借契約に係る法律事件およびその民事執行手続き

●事業資金の出資、有価証券投資に関するもの

●取引によって取得もしくは譲渡した不動産・動産・有価証券またはその他権利の財産的価値が、経済状況・社会情勢の変化等に伴って変動したことにより、当該取引の相手方との間で発生したもの

●預託等取引契約に関するもの

●個人の生活上の事件

●次に掲げる会社訴訟等の法律事件

ア.会社訴訟・会社非訟およびこれらに関連・付随する交渉・調停・仲裁・保全・執行事件

イ.アに類する会社法以外の法令に基づく事件

ウ.会社以外の法人またはその代表者等に対して請求するアに類する法律事件

●被保険者が、次に掲げる者を事件の相手方として法律相談または弁護士委任契約の締結を行う場合は、法律相談料保険金および弁護士費用保険金を支払いません。

(1)他の被保険者

(2)被保険者の株主または出資者

(3)保険金を支払わない相手方として保険証券や更新通知書に記載する者

●次に掲げる場合は、法律相談料保険金および弁護士費用保険金を支払いません。

被保険者の中に弁護士資格を持つ者がいるとき、当該弁護士と法律相談または弁護士委任契約の締結を行う場合

弁護士費用保険金をお支払いできない主な場合(法律相談費用保険金は可)

●被保険者が、弁護士委任契約を締結し法的解決を図ったとしても、勝訴の見込みまたは委任の目的を達成する見込みのないことが明らかな場合

※免責事由の分け方・まとめ方は保険会社ごとに異なります。項目数の多い・少ないが、そのまま補償範囲の広い・狭いを表すものではありません。詳細は各社の約款・重要事項説明書をご確認ください。

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